金子吉晴(維新政党新風)    行動保守の選挙担当として維新政党・新風に籍を置き真の戦後レジームからの脱却に邁進しています。

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活動報告 5月12日在日特権を許さない市民の会主催「関東各支部合同 蒲田-川崎 多摩川両岸リレー街宣」及び勇気ある日本人と五十六パパ主催「反日極左と不逞外国人から川崎を護るデモ」参加

 午前11時から始まった蒲田駅前では最初の米田君の挨拶のすぐ後にご指名がありました。
 当方は街宣の初めにはいつも「嘘吐き民族の在日南北朝鮮人を日本に置いておく必要がありますか」的な煽りから入ります。これは聴衆の受けというより参加者の志気を上げるための掴みということです。
 しかし今日は蒲田駅という少しローカルな場所での街宣であり後で桜井会長か奥田千葉支部長が盛り上げてくれるだろうと思って、最初は予備知識の提供ということで大田区と川崎市の在日優遇政策の説明に終始しました。
 そうするとどうしても落ち着いた空気になり「まあしょうがないか」と思っていたのですが、街宣が進むうちなんとなくその空気が伝播したのか、全体にいつもより大人しい感じで、「ちょっと失敗した、いつもどおりやっておけば良かった」と後悔しました。
 そんな思いのうち川崎へ移動したのですが、そういう後悔は無用でした。午後0時半から始まった川崎駅前ではしばき隊の諸君が最初からフルスロットルで我々を歓迎してくれたからです。
 そうなるとこちらも歓迎返しをして上げなければならないし、米田君からご指名もあったのですが、そのお役目はまだ街宣をしていなかった有門君と金澤さんに託しました。
 それから午後2時から始まった反日極左と不逞外国人から川崎を護るデモでは、お互いにその勢いのまま行進に入りました。デモはこちらが動き回るので瞬間的に歩行者にインパクトを与えなければならないのですが、彼らが歓迎してくれればくれるほどそれが強まるので我々にとってはこれほどありがたいことはありません。
 今日はこれまで一番と言っていいほどの宣伝効果があったのではないでしょうか。
 活動終了後は永井さんと喫茶店で本日の総括をしました。
  1. 2013/05/12(日) 20:23:12|
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