金子吉晴(維新政党新風)    行動保守の選挙担当として維新政党・新風に籍を置き真の戦後レジームからの脱却に邁進しています。

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今週末の予定

 2と3は実質同じですが、告知が分かれているので一応分けておきます。
 1~3とも直球の内容なので何を話そうか迷いますが、まあ主催者の熱弁に期待しましょう。
 それにしてももう少し告知文は短くならないものでしょうか・

1.ヘイトスピーチ対策推進について物申す! 街宣 in 京都

 日朝友好京都ネットがヘイトスピーチについて対策推進を求める提案書を京都市長宛に提出したようです。
「特定の民族への差別や憎悪を煽るのがヘイトスピーチ」
 仮にそう定義付けるなら、今まで散々日本人に対して民族憎悪、差別を煽ってきた朝鮮人達は?反日左翼の日本人達は?彼らの場合は、ヘイトスピーチではないのか?
 大阪市生野区で、日本人が韓国人に刺された事件、あれこそ特定の民族への差別、憎悪による犯罪ではないのか?
 朝鮮人に対する憎悪発言を非難するのなら、日本人に対する憎悪発言も等しく非難されなければ都合が良過ぎます。
 よくよく拡大解釈されてしまうヘイトスピーチですが、今一度何が問題なのかを考え、日本人と外国人の区別をつけた上で問題提起していきます。

【日   時】平成26年9月14日(日) 16:00~17:00
【場   所】京都タワービル前(JR京都駅北側 烏丸塩小路)
【主   催】在日特権を許さない市民の会 京都支部
【現場責任者】京都支部長 秋津島七恵

2.生活保護法改正(外国人への支給を禁止へ)街宣 in 大阪

 秋の臨時国会にて、次世代の党より生活保護法を改正して、外国人への支給を対象外として除外する法案が提出されるようです。
 本来であれば、今の生活保護法でも外国人は対象外であり、生活保護法の基となる憲法第25条でも「国民は最低限度の生活を・・・」と書かれている通り、外国人の最低限度の生活など保障しておりません。
 にも関わらず、昭和29年に厚生省の社会局長が出した通達「本来、外国人は生活保護法の対象外であるが、当面の間、要受給者であれば日本人と同じように支給するように」によって、本来は対象外である外国人にも支給される運用がなされております。
 しかし、60年も経過した現在まで「当面の間」が継続するものか・・・も疑問ですし、何より、同法の趣旨ならびに憲法第25条の趣旨に鑑みれば、厳格な法律の趣旨から逸脱した運用を指示するものであり、厚生省の社会局長ごときにそのような「権限」があったかも疑問であるし、又、同法や憲法の趣旨から逸脱する運用を指示する通達に、正当な効力があるのかも疑問であります。
 少なくとも、この通達に「法的拘束力」はありません。
 年間2万人の生活困窮を原因とする自殺者を出しながら、2万人以上の在日韓国・朝鮮人に生活保護を与える現状に、少なからずの市民から「それは、おかしい」「本来、国家は国民を最優先に生命・財産を守る義務を負っているはず」との批判の声が挙がっていました。
 人民の人民による人民の為の政治は、リンカーンの台詞ですが、やっと、日本人の日本人による日本人の為の政治の第1歩が今回の「生活保護法改正案」ではないかと思います。
 この重要な改正案提出のニュースを、1人でも多くの国民に知って貰いたく、そして、現状の生活保護行政の実態などについても周知したく、街宣を企画します。

【日   時】9月15日 13:00~14:30
【場   所】アムザ1000前
【主   催】維新政党・新風 川東大了(あくまで個人企画)
【現場責任者】川東大了

3.「慰安婦意見書」撤回要求街宣 in 大阪

 大阪市議会において、「慰安婦問題に関する適切な対応を求める意見書」は9月9日に可決しました。
 当初は、この「意見書」を支持するつもりで街宣を企画しましたが、少し、内容が変わって、2010年10月13日に可決された「慰安婦意見書」の撤回を求める街宣になります。
 勿論、今回の「意見書」可決に関しても周知しますので、当初の企画と多くは変わりません。
 尚、今回は2部構成となり、1時間30分づつを予定しておりましたが、「意見書」も無事に可決された事もあり、2部の街宣は1時間に短縮しました。
 当初は、16:30までの予定でしたが、終了は16:00になります。(道路使用許可は17時まであります)

【日時】9月15日 15:00~16:00
 以下、2と同じにつき略


 詳しくは1.こちらを、2.こちらを、3.こちらを。
  1. 2014/09/13(土) 23:49:10|
  2. 未分類
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