〈本日の街宣の動画〉
金子吉晴編
http://youtube.com/watch?v=1n9b8M6n6LE有門大輔編
http://youtube.com/watch?v=oowmF8Dp_u4 本日はNPO外国人犯罪追放運動の有門理事長と一緒に拉致家族会・救う会主催の国民大集会の会場前で集会終了後に退出してきた集会参加者に対して、活動家リクルート街宣を行いました。

本日は午後から降水確率30%だったので、雨が上がることを期待していたのですが、一向に止まず、集会が終了する午後5時頃にはむしろ強くなるあり様でした。
そのためもあってか集会の会場である日比谷公会堂は2千人収容ですが、それが完全に埋まらないという極めて寂しい入りでした。
集会の内容は例年と変わらず、今年も韓国からの参加者にたっぷりと喋らせるという白けたものでした。そうしたことが参加者の不入りに拍車を掛けていることについて、主催者側は全く気付いていないだろうなと推測されます。
特に感じたことは、参加者はほとんどが一般の方で、所謂活動家と呼べる人は行動する保守が数人、桜系の人は救う会関係者を除いては私が知らないこともありますが、確認できませんでした。
集会は予定より30分延び、5時半に終了しました。街宣はその直後から(実際は人が出て来たので間違えてその少し前から)、退場に必要な時間を15分と予測し一人5分の予定で始めました。最初に私から運動方針の変更を訴えました。内容は例によって
チラシのとおりなので、クリックしてご覧下さい。
次に有門理事長が朝鮮総連を包囲せよ及び在日朝鮮人を人質に取れと訴えました。

内容は既に有門理事長のブログ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51334772.htmlに詳しく掲載されているので、そちらをクリックしてご覧下さい。
さて,街宣中は約10人程の方が我々のチラシを要望され渡しました。15分ほどの間に10枚というのはかなりのはけ方で,やはり元々こうした問題に関心のある方の前で街宣するのは,一般市中街宣に比べてかなり効果的であることが実感できました。
(その2へ続く。)
- 2009/05/07(木) 06:25:08|
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