2月10日の南朝鮮・中央日報は,”
外国人対象のタクシー料金が“ぼったくり”…韓国のイメージ失墜が憂慮
日本人観光客のクマガイ・マオコさん(47)は先月29日夜、ソウル東大門一帯でショッピングを楽しんだ。0時が過ぎて忠武路PJホテルに戻ろうとしていたところ、黒いバン1台が近づいてきた。運転手は窓を開けて「イラッシャイマセ」と叫んだ。車のドアには「コールバンTAXI」「日本語を話せます」という文字が書かれていた。
クマガイさんを乗せたバンはホテルの前に到着した。距離は約2キロだったが、運転手は「料金は33万ウォン(約2万5000円)」と告げた。航空会社で働き、韓国によく来るというクマガイさんは「2万、3万ウォンもしない距離なのに話にならない」と反論した。しかし運転手は「お金を出さなければ出て行けない」と言ってドアを開けなかった。
クガマイさんは3日、この車をソウル中部警察署に申告した。クマガイさんは「運転手1人のために韓国のイメージが悪くなってもかまわないのだろうか」と話した。”と報道しました(リンクは
こちらと
こちら)。
「
この車をソウル中部警察署に申告した」というのはなかなか気丈な女性で立派ですが、そういうことをしても無駄でしょう。南朝鮮の警察は日本人が被害者であると何も捜査しないからです。
「
運転手1人のために韓国のイメージが悪くなってもかまわないのだろうか」とありますが、かつて日本における南朝鮮のイメージは全くよくありませんでした。竹島問題に関心はなくても在日南朝鮮人のこれまでの振る舞いを考えればこのことは当然です。
しかし近年はマスコミの韓流ブーム捏造報道が功を奏しているのか、この女性のように必ずしも南朝鮮に対しマイナスイメージを持たない人々が増えてきました。特に若い女性は性的に南朝鮮の男から狙われているので、単に「情弱」だと笑って済ませるわけにはいきません。
以前にはこういう報道もありました。
昨年9月29日のサーチナは,”
皆藤愛子の「タクシー怖かった」発言に、「韓国を侮辱した」=韓国
タレントの皆藤愛子が27日放送の『笑っていいとも!』で、韓国旅行でタクシーを利用した際のアクシデントとして「怒って降りた」「怖かった」と発言した。
問題の発言は「中居正広のまさかのオールYES」というコーナーで、「タクシーで怒ったことがある?」という質問への回答だった。韓国旅行中にタクシーに乗ったら行き先と違うところに連れて行かれ、「途中で『降ります!』って怒って降りました」「怖かった」と話した。中居から国名を聞かれ「韓国」と答えた。”と報道しました(リンクは
こちら)。
まかり間違えば行方不明被害者の一人になるところでしたが、解決策はただ一つ、南朝鮮には行かないことです。
しかし在日マスコミが韓流ブーム捏造報道に狂奔しているのはもちろんのこと、6日のエントリーで「
相変わらず「外務省 海外安全ホームページ」には南朝鮮の性犯罪に関する「危険情報」として何のアナウンスもありません」と書いたように(リンクは
こちら)、日本側にそれを呼びかける公的機関が全くないのでどうしようもありません。
外務省に対しては、「
昨年,2人の女性の行方不明」があったことについて、その一端は外務省にもあると強く迫って、彼らの姿勢を変えさせるしかありません。
ちなみに「
外務省 海外安全ホームページ」の「
ご意見・ご感想」のページには、今年になってからずっと「
この期間には、次のような事案について多くのご意見が寄せられました。 ・日韓関係 ・TPP関連」という言葉が並んでいます(リンクは
こちら)。
この南朝鮮の性犯罪の問題も当然、寄せられていると思いますが、相変わらず善処されないのは余程、南朝鮮や在日南朝鮮人からの抗議が執拗と予測しているからでしょう。
- 2012/02/11(土) 20:07:14|
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